盾の勇者の成り上がり(アニメ)6話のあらすじ・ネタバレ&感想|新しい仲間

 

2019年2月13日から放送されたアニメ

・『盾の勇者の成り上がり』

・第1期第6話『新しい仲間』

のあらすじ・ネタバレや感想をまとめています!

 

実際に視聴した感想SNSから集めたファンの感想や口コミもまとめているので参考にしてみてください。

 

前回第6話のあらすじ・ネタバレ・感想はこちらでおさらいできます!

このあとはアニメの重要なシーンのネタバレも隠さずに紹介しています!

ネタバレの前にアニメをみたい。

と思ったならネタバレより先に本編を見る方がより理解が深まって楽しめますよ!

 

こちらで今すぐ無料で見ることができます。

 

 

U-NEXT

『盾の勇者の成り上がり』第1期第6話の予告動画!

『盾の勇者の成り上がり』第1期の出演キャラ/キャスト!

  • 盾の勇者:岩谷尚文/石川 界人
  • 奴隷の少女:ラフタリア/瀬戸 麻沙美
  • フィロリアル:フィーロ/日高 里菜
  • 剣の勇者:天木 錬/松岡 禎丞
  • 槍の勇者:北村元康/高橋 信
  • 弓の勇者:川澄 樹/山谷 祥生
  • メルティ/内田 真礼

『盾の勇者の成り上がり』第1期第6話のあらすじ!

 

謎の少女の正体はフィーロだった。フィーロは変身能力を持つフィロリアル・クイーンであり、人間の姿にもなれるという。しかし、変身のたびに服が破けるため魔法の服が必要に。尚文は素材を求め、新たな冒険に出発する。

引用:http://shieldhero-anime.jp

 

『盾の勇者の成り上がり』第1期第6話のネタバレと感想・考察!

『盾の勇者の成り上がり』第1期第6話を実際に見た視聴者による

・心に残るシーンのネタバレ

・今回のストーリーの感想

をまとめています!

 

『盾の勇者の成り上がり』第1期第6話のネタバレと感想・考察①

※ボックスをタップすると開きます!

フィーロの服を求めて・アクセサリー商との出会い

前回仲間になったフィーロは人型になっていました。

奴隷商曰く、フィロリアルの中には王や女王のような村の主がいて、高度な変身能力をもっているらしいです。

尚文は変身するたびに服が破れるので武器屋で服を求めるも変身する種族のための服は置いてないので洋裁屋に行けと。

 

尚文達は洋裁屋に訪れ、変身しても元に戻る服を求めるも”魔法の糸”が必要らしいです。

服を作るには本人の魔力で紡いだ糸で作る必要があると言います。

魔法の糸を得るべく次に尚文達は魔法屋のところへ行きますが、魔法の石がないためできないとのこと。

魔法の石は数が出回らないので少し待っててくれとのことなので、尚文達はその間行商して稼ぐことになります。

 

他の村に行く途中、村まで薬を届けたいという男に出会います。

尚文達はその男を連れ村へ行き、男の母親に盾の能力、薬の効果上昇で薬を飲ませすぐに回復させます。

尚文は銀貨1枚と交渉するもないということだったのでそれに見合う物と引き替えます。

尚文はここで行商が人を運ぶことでも商売になることを学びます。

 

そして尚文達は人を運び、その見返りとしてお金、もしくは物を貰い、物や薬を売り行商をしながら魔法書の勉強もする日々を送っていました。

ある日尚文達はアクセサリー商を乗せます。

そこで尚文が”神鳥の聖人”と呼ばれていることを伝えます。

神の鳥が引く馬車に乗り、特別な薬で人々を癒す聖人がいると。

 

道の途中、アクセサリー商を狙う盗賊に会い、俺たちには”クラスアップ”した用心棒がいると言います。

尚文は”クラスアップ”という言葉を知らないようです。

 

アクセサリー商だけでなく尚文達にも危害を加えようとするのでラフタリアとフィーロは盗賊達を倒します。

通常であれば自警団に渡すということですが、盗賊達は盾の勇者に襲われたと言えば盾の勇者より自分達を信じると言います。

尚文はだったらフィーロに盗賊達を食べさせて殺そうとしますが、盗賊達は命だけは取らないでほしいと。

そこで尚文は命の代わりに盗賊達が所有するお宝との交換を要求するのでした。

ラフタリアは盗賊からお宝を奪うなんて悪人より悪人っぽいではないかと呆れます。

 

しかしアクセサリー商人は関心します。

「彼らは全財産で神鳥の聖人より命を買ったのです。命をも商売のタネにするとは。最近すっかり失われた性分たくましい商人の鑑ですよ。勇者様は!」

尚文のことを気に入ったアクセサリー商は迷惑料として尚文にあらゆるノウハウと人脈を教えることになりました。

今回は尚文の行商、商売の才能が発揮していく場面ですね!

アクセサリー商を助けたことでノウハウと人脈を得ることになるのですが、アクセサリー商もさすがですね。

対価としてお金ではなく、今後より多くのお金を得れるきっかけになるであろうノウハウと人脈を与えるとは、さすがです!

尚文ももともと商売の才能はあったと思います。

 

何をするにしてもお金や対価を求めることは一見冷たい思うかもしれませんが、それが今後1番お互いの信頼に繋がります。

尚文は裏切りによってそうせざる得ななかったかもしれませんが、アクセサリー商との出会いでどんどん才能に磨きがかかりそうです!

『盾の勇者の成り上がり』第1期第6話のネタバレと感想・考察②

※ボックスをタップすると開きます!

ついにフィーロの服完成!

宝石商から最初に教わったのは貴金属の加工技術とそのための道具の使い方、宝石の細工と魔法付与の方法。そして人脈からは他の勇者の噂を得るのでした。

元康は南西方面で飢饉に喘ぐ村を植物で救い、錬は凶悪なモンスターを求めて南東方面を旅しドラゴンを倒したとこと。樹に関しては噂が曖昧でした。

 

アクセサリー商の紹介の中で尚文は採掘場の人を紹介してもらいます。

採掘場の人に魔法の糸を作る石のありかを聞き、魔法屋と共に採掘場に行きます。

中へどんどん進んで行きますが、フィーロに尚文のある声が聞こえ動揺します。

 

魔物の足跡を見つけると火が消え、辺りが暗くなります。

「尚文様の奴隷なんてもううんざり。」

尚文の耳にラフタリアの声が聞こえます。

「声に騙されないで!」

魔法屋曰くその人にとって1番嫌な言葉に聞こえる声で挑発するとのこと。

魔法屋の魔法で魔法を解き、フィーロが風で魔物を追いやります。

フィーロはさっき聞いた幻聴が本当か尚文に聞きます。

「ご主人様はフィーロのこと捨てたりしない?」

尚文は金がかかっているので簡単には捨てないと冷たく言いますが、ラフタリアは大丈夫だとフォローします。

また尚文は少し聞こえた幻聴が気がかりなのかラフタリアの方を見ます。

 

突き進むと、そこには鵺と宝石がありました。

ラフタリアとフィーロは鵺を攻撃し、魔法屋は援護、尚文は防御しますが、苦戦します。

尚文は鵺は音に反応することを知り、フィーロの声とラフタリア、魔法屋の攻撃で鵺を倒し宝石を得るのでした。

フィーロは魔法の糸を作り、ついにフィーロの服が完成するのでした。

ついにフィーロの洋服完成しましたね!

洋裁屋の女の人のリアクションがこの物語で1番テンション高い人です(笑)やはりこういったキャラがいるのは楽しいですね!

やっぱり人脈があると欲しいものが手に入りやすいことがわかります。人脈って大切だなあと改めて思いました。

 

あと採掘場で聞こえた幻聴がその人にとって1番言われたくない言葉をその人の声で言ってくるとは、本当に悪趣味だと思います。これからもこういった尚文達を揺さぶる試練が出てくるのでしょうか。

また噂で他の勇者がしていることも今後のストーリーに関連して来そうです。なぜ弓の勇者の樹だけが曖昧なのかも気になります。

『盾の勇者の成り上がり』第1期第6話のファンの口コミ!

『盾の勇者の成り上がり』第1期第6話の

ファンの口コミやコメントを紹介します!

 

 

 

 

 

ここまでネタバレ・感想を紹介しました。

 

やはり文章で読むのとアニメ動画で重要なシーンでの表情や話し方BGMを聞きながら見るのでは臨場感もあって面白さがまったく違います

 

「やっぱりアニメ動画で見てみたいなぁ」

と少しでも思ったら無料視聴をお試しください!

 

こちらで今すぐに無料でアニメ動画を見ることができますよ。

 

 

U-NEXT

次回『盾の勇者の成り上がり』第1期第7話のあらすじ!

次回の『盾の勇者の成り上がり』第1期第7話のあらすじをまとめています!

 

 

第7話 神鳥の聖人

除草剤を必要としている村があると聞き、行商に向かう尚文たち。村は魔物化した植物に飲み込まれ、住民は避難を余儀なくされていた。人間にも寄生するこの植物、どうやら原因を作ったのは元康のようで……。

引用:http://shieldhero-anime.jp

1 COMMENT

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です