戦姫絶唱シンフォギア(アニメ)第1期5話のあらすじ・ネタバレ&感想|なお昏き深淵の底から

 

2012年2月3日から放送されたアニメ

・『戦姫絶唱シンフォギア』

・第1期第5話『なお昏き深淵の底から』

のあらすじ・ネタバレや感想をまとめています!

 

実際に視聴した感想SNSから集めたファンの感想や口コミもまとめているので参考にしてみてください。

 

前回第4話のあらすじ・ネタバレ・感想はこちらでおさらいできます!

このあとはアニメの重要なシーンのネタバレも隠さずに紹介しています!

ネタバレの前にアニメをみたい。

と思ったならネタバレより先に本編を見る方がより理解が深まって楽しめますよ!

 

こちらで今すぐ無料で見ることができます。

 

 

U-NEXT

『戦姫絶唱シンフォギア(アニメ)』第1期の出演キャラ/キャスト!

  • 立花響/悠木碧
  • 風鳴翼/水樹奈々
  • 雪音クリス/高垣彩陽
  • 小日向未来/井口裕香
  • 天羽奏/高山みなみ
  • 風鳴弦十郎/石川英郎
  • 櫻井了子/沢城みゆき
  • 緒川慎次/保志総一朗
  • 藤尭朔也/赤羽根健治
  • 友里あおい/瀬戸麻沙美

スポンサーリンク

『戦姫絶唱シンフォギア』第1期第5話のあらすじ!

 

防人の誇りをかけて解き放った絶唱は、
鎧の少女「雪音クリス」の目的である立花響の拉致こそ阻止できたが、
ネフシュタンの奪還には至らず、
また翼もその身に受けたダメージによって戦線離脱を余儀なくされるのだった。
ひとり残った響は、弦十郎の指導のもと、特訓の日々を送る。
それは、戦闘技術のレベルアップ以上に、戦士としての心構えを向上させていくのであった。
そんな中、日本政府より本部最奥に格納されている完全聖遺物「デュランダル」を移送せよとの特命が下る。
護衛の任につく響。
迫り来るは、いまだ姿を見せぬ悪意であった。

引用:https://www.symphogear.com

 

スポンサーリンク

『戦姫絶唱シンフォギア』第1期第5話のネタバレと感想・考察!

『戦姫絶唱シンフォギア』第1期第5話を実際に見た視聴者による

・心に残るシーンのネタバレ

・今回のストーリーの感想

をまとめています!

 

『戦姫絶唱シンフォギア』第1期第5話のネタバレと感想・考察①

※ボックスをタップすると開きます!

暗躍するもの

ソロモンの杖を起動させ、占有物としたい者。

それを利用し、支援を受け、研究を進める者。

「野卑で下劣、生まれた国の品格そのもので辟易する」

けだるい声で、ぼやくフィーネ。

 

すでにソロモンの杖、起動実験に成功しているフィーネは、『そんな男』と呼ぶ者に起動実験の成功は教える必要がないと言う。

 

「クリス」

張り付けにされた少女『クリス』に声をかけるフィーネ。

クリスの額には汗が浮かんでおり、苦しげだ。

 

「あたしの望みを叶えるにはお前に従っていればいいんだよな?」

不安そうに尋ねるクリス。

 

「そうよ、だからあなたは私のすべてを受け入れなさい」

そう告げたフィーネは、レバーを下ろしクリスに電流を流す。

電流を流し終え、

「さぁ一緒に食事をしましょう」

と、フェーネがいう。

 

微笑むクリスだったが、次に聞こえたのはクリスの悲鳴だった。

流暢な英語から始まるのですが、この中に大事なワードが結構あったりします。

ソロモンの杖やフォニックゲインなど、更っと流れてくるので見逃す方もいらっしゃったかもしれませんね。

英語なので耳からの情報は皆無なので…

ただ、沢城みゆきさんの流暢な英語が聞けると考えれば、珍しいアニメの部類かも。

 

さて、裸での登場となったフィーネさんですが、なにやら不穏な様子。

そばには張り付けにされたクリスもおり、益々不穏さを醸し出していましたね。

 

食事に誘うフィーネですが、場面が変わってすぐに叫ぶクリスでビビりました。

どんな食事やねん…とツッコミたくもなりましたね。

『戦姫絶唱シンフォギア』第1期第5話のネタバレと感想・考察②

※ボックスをタップすると開きます!

修行の成果

「あなたがやりたいことをやりたいようにやりなさい」
奇怪な力でノイズの攻撃から守りながら響に問いかける。

「わたし歌います!」

励まされた響は歌うことを決意。シンフォギアを纏う。

シンフォギアを纏って、構える。
それはいままでの弱腰では無く、戦うことを決意した武闘家の構えであった。

襲ってくるノイズに掌底、タックルと様々な攻撃を披露。

遠くから眺めていたクリスは驚愕する。
「こいつ戦えるようになっているのか」

そんな、響の歌に完全聖遺物「デュランダル」が覚醒し起動する。

クリスに渡すまいと、デュランダルを掴む響。
瞬間体が黒く染まり、犬歯は伸び、獣のような状態になってしまった。

暴走した響はデュランダルを構えクリスに振り下ろす。
その破壊力に建築物は一刀両断。クリスは逃げ帰ってしまう。

 

意識を失った響だが、すぐ目を覚ます。
だが、状況についていけず戸惑うばかりであった。

修行の末に戦う術を身に着けた響。

作中屈指の戦闘力を誇る彼女ですが、この頃はまだまだでしたね。
ただ、バッタバッタと敵をなぎ倒す様は見ていて爽快でした。

それもこれも弦十郎さんの謎修行で手に入った力だと思うと凄く疑問なのですが…

さて、今回は「デュランダル」の起動回でしたが、
その前に了子さんについての回でもありましたね。

謎の力で身を守るシーン。そしてフィーネと同じ声優…
さらに「デュランダル」が起動している段階で謎の笑みを浮かべているんですよね。
謎が深まりますね!!!

「デュランダル」の破壊力にもビビりました。
一撃でぶっ飛ばすんですから、卍最強卍って感じでした。

物語に深く関わってくる完全聖遺物ですが、今後どのような使われ方を
していくのか楽しみですね。

スポンサーリンク

『戦姫絶唱シンフォギア』第1期第5話のファンの口コミ!

『戦姫絶唱シンフォギア』第1期第5話の

ファンの口コミやコメントを紹介します!

 

 

 

 

ここまでネタバレ・感想を紹介しました。

 

やはり文章で読むのとアニメ動画で重要なシーンでの表情や話し方BGMを聞きながら見るのでは臨場感もあって面白さがまったく違います

 

「やっぱりアニメ動画で見てみたいなぁ」

と少しでも思ったら無料視聴をお試しください!

 

こちらで今すぐに無料でアニメ動画を見ることができますよ。

 

 

U-NEXT

スポンサーリンク

次回『戦姫絶唱シンフォギア(アニメ)』第1期第6話のあらすじ!

次回の『戦姫絶唱シンフォギア(アニメ)』第1期第6話のあらすじをまとめています!

 

 

第6話 兆しの行方は

クリスと激突する響。
本来であれば、翼にも匹敵する戦闘力のクリスを相手に、およそ勝ち目など無かったが、 起動したデュランダルと共振した響は、 半ば暴走した状態で破壊エネルギーを解き放ち、 かろうじてクリスを退けることに成功するのであった。
制御できない自分自身に恐怖する響は、
力の使い方に思い悩み、より真剣に向き合おうともがく。
そんな響の努力を目にすることで翼の胸の内にも僅かばかりの変化が生じていく。
一方クリスも、響との交戦を思い返し、その秘められた可能性に慄然とする。
やがて、次第に損なわれていく自分の立場に言い知れぬ孤独を覚えるのであった。

引用:https://www.symphogear.com

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です