戦姫絶唱シンフォギア(アニメ)第1期4話のあらすじ・ネタバレ&感想|落涙

 

2012年1月27日から放送されたアニメ

・『戦姫絶唱シンフォギア』

・第1期第4話『落涙』

のあらすじ・ネタバレや感想をまとめています!

 

実際に視聴した感想SNSから集めたファンの感想や口コミもまとめているので参考にしてみてください。

 

前回第3話のあらすじ・ネタバレ・感想はこちらでおさらいできます!

このあとはアニメの重要なシーンのネタバレも隠さずに紹介しています!

ネタバレの前にアニメをみたい。

と思ったならネタバレより先に本編を見る方がより理解が深まって楽しめますよ!

 

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『戦姫絶唱シンフォギア』第1期の出演キャラ/キャスト!

  • 立花響/悠木碧
  • 風鳴翼/水樹奈々
  • 雪音クリス/高垣彩陽
  • 小日向未来/井口裕香
  • 天羽奏/高山みなみ
  • 風鳴弦十郎/石川英郎
  • 櫻井了子/沢城みゆき
  • 緒川慎次/保志総一朗
  • 藤尭朔也/赤羽根健治
  • 友里あおい/瀬戸麻沙美

『戦姫絶唱シンフォギア』第1期第4話のあらすじ!

 

すれ違いの夜は、ついに激突の瞬間を迎える。
突如現れし謎の少女が身に纏っているのは、かつて失われたネフシュタンの鎧。
その事実に驚愕する翼。少女は、声も高らかに響と翼を挑発してくる。
翼の胸に去来するは、奏との出逢い。
あまりにも重く、凄絶な想い出は、衝動となって翼を突き動かすのだが、 少女とネフシュタンの鎧に、誇りすらも踏みにじられてしまうのであった。
そんな翼を嘲笑うかのように、鎧の少女は告げる。
自分の目的は、立花響の身柄確保であると。
奪われた鎧を取り戻すため、敵の目的を阻止するため、翼は防人の務めを覚悟する。

引用:https://www.symphogear.com

 

『戦姫絶唱シンフォギア』第1期第4話のネタバレと感想・考察!

『戦姫絶唱シンフォギア』第1期第4話を実際に見た視聴者による

・心に残るシーンのネタバレ

・今回のストーリーの感想

をまとめています!

 

『戦姫絶唱シンフォギア』第1期第4話のネタバレと感想・考察①

※ボックスをタップすると開きます!

ガングニールの適合者

「奴らを皆殺せるなら私は望んで地獄に落ちる。」

強い殺意と決意の混じった顔で、弦十郎に語る奏。

力を手にするために、厳しい訓練と薬物の投与で第三聖遺物「ガングニール」との適合を試みる。

だが適合には至らず、一時中止される。

 

それでも奏は

「パーティ再開といこうや、了子さん」

と、追加で薬物を投与。

直後、適合係数が飛躍的に上昇する、だが奏の口からは血が溢れ倒れしまう。

 

「手に入れた。」

倒れ行く奏が歌い始めるそれは、
第三聖遺物『ガングニール』起動詠唱であった。

 

奏が纏うそれはガングニールのシンフォギアだった。

開始一分で衝撃的でしたね。

小さい奏が拘束されているのも衝撃的でした。

 

なにより小さい奏可愛いってのが一番の感想でした。

考えてることは復讐心で一杯で結構えげつなかったんですけど…

 

さて、4話では奏がシンフォギアを纏うまでの経緯が語られた訳なんですが、いや~~~努力して手に入れた力は素晴らしい。

血反吐まみれて力を手にするってまさにこのことですよね。

個人的に実験の末に力を手にするみたいな展開は好きなんですけど正にこれですね。

 

特に、追加で薬を投入してるシーンなんか鳥肌立ちましたね。

え、もう一本いくん?って

しかも目にクマ出来てるんですよ。

かなりショッキングでした。

 

んでこの薬なんですけど、結構物語に関わってくる回も多く、覚えておくといいかもしれません。

 

力を手にした奏さんですが、ここからどう力を使っていき、どのように変わっていくのか楽しみです。

『戦姫絶唱シンフォギア』第1期第4話のネタバレと感想・考察②

※ボックスをタップすると開きます!

人類守護の防人

「ふん、まるで出来損ない」

クリスとの戦闘で倒れゆく翼。

「確かにわたしは出来損ないだ。あの日無様に生き残ってしまった。」

そういい、奪われたネフシュタンを取り返す為に刀を杖に立ち上がる。

 

クリスの陰には、翼の刀が刺しており、それはクリスの動きを止めるためのものだった。

「まさか…歌うのか絶唱!!」

叫ぶクリス。

 

刀を響に向け、生き様を見せつけようとする翼。

絶唱を歌いながら、クリスに近づいていく。

その口元には一筋の血が流れていった。

目からから、口から、血を流し続ける翼。

膨大なエネルギーがノイズを吹き飛ばし、クリスは撤退。

 

絶唱を歌い切った翼は、

「こんなところで折れる剣じゃありません。」

そう言い残し、倒れ行くのだった。

ショッキング第二弾。

4話は心にダメージがありすぎます…

 

奏が血を吐き、翼が血を吐く。

血吐いてばっかだな…

 

さて、今回で絶唱を歌ったのが二人目になります。

血まみれになった翼さんですが、彼女は奏さんのように消えることはありませんでしたね。

この理由は、次で語られることになると思います。

いや~~消えなくてよかったと安心しました。

 

様々な方もおっしゃてますが、血の涙の翼はショックだったようで、あのシーンの画像は結構保存されてる方よく見かけます。

これ以降の作品でも、こんなにどキツイシーンはそうそう無いので連続視聴オススメですね。

 

さて、次回は傷ついた翼。翼がいない間の響がメインとなっております。

響はいつ強くなるのか?翼は治るのか?

楽しみです。

『戦姫絶唱シンフォギア』第1期第4話のファンの口コミ!

『戦姫絶唱シンフォギア』第1期第4話の

ファンの口コミやコメントを紹介します!

 

 

 

 

 

 

ここまでネタバレ・感想を紹介しました。

 

やはり文章で読むのとアニメ動画で重要なシーンでの表情や話し方BGMを聞きながら見るのでは臨場感もあって面白さがまったく違います

 

「やっぱりアニメ動画で見てみたいなぁ」

と少しでも思ったら無料視聴をお試しください!

 

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次回『戦姫絶唱シンフォギア』第1期第5話のあらすじ!

次回の『戦姫絶唱シンフォギア』第1期第5話のあらすじをまとめています!

 

 

第5話 なお昏き深淵の底から

防人の誇りをかけて解き放った絶唱は、
鎧の少女「雪音クリス」の目的である立花響の拉致こそ阻止できたが、
ネフシュタンの奪還には至らず、
また翼もその身に受けたダメージによって戦線離脱を余儀なくされるのだった。
ひとり残った響は、弦十郎の指導のもと、特訓の日々を送る。
それは、戦闘技術のレベルアップ以上に、戦士としての心構えを向上させていくのであった。
そんな中、日本政府より本部最奥に格納されている完全聖遺物「デュランダル」を移送せよとの特命が下る。
護衛の任につく響。
迫り来るは、いまだ姿を見せぬ悪意であった。

引用:https://www.symphogear.com

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