Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ)(アニメ)第1期8話のあらすじ・ネタバレ&感想|泣いて泣き喚いて泣き止んだから

 

2016年5月22日から放送されたアニメ

・『Re:ゼロから始める異世界生活』

・第1期第8話『泣いて泣き喚いて泣き止んだから』

のあらすじ・ネタバレや感想をまとめています!

 

実際に視聴した感想SNSから集めたファンの感想や口コミもまとめているので参考にしてみてください。

 

前回第7話のあらすじ・ネタバレ・感想はこちらでおさらいできます!

このあとはアニメの重要なシーンのネタバレも隠さずに紹介しています!

ネタバレの前にアニメをみたい。

と思ったならネタバレより先に本編を見る方がより理解が深まって楽しめますよ!

 

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『Re:ゼロから始める異世界生活』第1期第8話の予告動画!

『Re:ゼロから始める異世界生活』第1期の出演キャラ/キャスト!

  • ナツキ・スバル/小林裕介
  • エミリア/高橋李依
  • パック/内山夕実
  • フェルト/赤﨑千夏
  • レム/水瀬いのり
  • ラム/村川梨衣
  • ベアトリス/新井里美
  • ラインハルト・ヴァン・アストレア/中村悠一
  • エルザ・グランヒルデ/能登麻美子
  • ロズワール・L・メイザース/子安武人
  • プリシラ・バーリエル/田村ゆかり
  • アルデバラン/藤原啓治
  • クルシュ・カルステン/井口裕香
  • フェリックス・アーガイル/堀江由衣
  • ヴィルヘイム・ヴァン・アストレア/堀内賢雄
  • アナスタアシア・ホーシン/植田佳奈
  • ユリウス・ユークリウス/江口拓也
  • ペテルギウス・ロマネコンティ/松岡禎丞
  • ロム爺/麦人
  • トン/山本格
  • チン/室元気
  • カン/山下大輝

『Re:ゼロから始める異世界生活』第1期第8話のあらすじ!

 

ロズワールの屋敷で迎える五度目の初日が始まった。絶対に救ってみせると心に決めたスバルはレムやラム、そしてロズワールたち屋敷関係者たちから信頼を得るためにとびきりの笑顔で立ち回る。大好きな人たちに好かれたい一心でがむしゃらに頑張るスバルだったが、心と体が徐々にちぐはぐになっていく。剥がれ落ちそうになる笑顔を必死に繕うスバルを見るに見かねたエミリアはスバルを床に座らせ、自らもその隣に正座する。

引用:http://re-zero-anime.jp

 

『Re:ゼロから始める異世界生活』第1期第8話のネタバレと感想・考察!

『Re:ゼロから始める異世界生活』第1期第8話を実際に見た視聴者による

・心に残るシーンのネタバレ

・今回のストーリーの感想

をまとめています!

 

『Re:ゼロから始める異世界生活』第1期第8話のネタバレと感想・考察①

※ボックスをタップすると開きます!

スバル3度めの使用人になる

前回、運命を変える覚悟を決めて自ら崖から飛び降り、自殺したスバル。

意識が戻る前の夢のような中で、黒いモヤのようなものから黒い手が現れる。

 

死に戻りし目覚めたスバルが

「戻ってきたぜ。」

と呟くとレムとラムが

「姉さま姉さま、お客様ったらまだ寝ぼけていらっしゃるみたいです。」

「レムレム、お客様ったらあの年でかわいそうにぼけてるみたいだわ。」

と話し怯えた顔で茶化している。

それを見たスバルが苦しそうな顔をすると心配して近くへと寄ってくる二人。

二人の手を握り感触を確かめやはりあのとき手を握ってくれたのはラムとレムだと確信したスバルが

「ああ、やっぱりそうだ俺は間違ってなかった。」

と呟くと、いいえ何もかもが間違いだと言い怯えて離れ辛辣な言葉を投げかける二人。

今はそれでも気分がいいし俺はお前らを信じているから仲良くやろうぜと手を差し出すスバル。

そこへエミリアがやってきてスバルを見て元気そうでよかったと話しかける。

 

ロズワールの朝の団欒で、望みを聞かれたスバルは

「俺をこの屋敷で雇ってくれ!!」

と願う。

 

スバルはロズワール邸で使用人として働き始める。

「ロズワール邸での一週間を突破するために必要な条件は大きく2つだ。」

「1つは屋敷関係者から信頼を勝ち取ること、彼女らのお眼鏡にかなわない限り口封じで殺される可能性が高い。これはレムやラムに関わらず2人の主人であるロズワールからのものも含める。」

「そして2つ目ロズワール邸を襲う呪術師の撃破だ。」

と考え一生懸命働くスバル。

 

庭で寝転び休憩するスバルの元へパックがやってきて働き者だねと話しかけると他にもたくさん仕事があり少し休憩してすぐに戻らないとと話すスバル。

そして初日から気合たっぷりだねと返すパックにいろいろ大事なものがかかっているからなと言い、微精霊と話すエミリアを見つめる。

 

パックにエミリアはどんな魔法が使えるのかと聞くスバルに、エミリアは魔法使いではなく精霊使いで、魔法使いは自分の中のマナを使って魔法を使い精霊使いは大気中のマナを使い術を使うと教えその違いはゲートを用いるかどうかだと言う。

そしてゲートは体の中にあるマナを通す門のことで、ゲートを通じてマナを取り込みゲートを通じてマナを放出すると説明しスバルにもゲートがあるはずだと教えてくれる。

魔法を使えるってことかと喜ぶスバルに、属性を調べてあげると話しスバルのおでこに尻尾の先をつけるパック。

どの属性になるかワクワクするスバルに

「魔法には火土水風土の4つのマナ属性があるんだけど。、、陰だね。」

と話すパック。

 

陰なんて珍しい属性だねと話しに加わるエミリアは4つの属性以外にも陰と陽があり、陰属性だと相手の視界を塞いだり音を遮断したり動きを遅くしたりかなと教えてくれる。

簡単な魔法だとシャマク(目くらまし)かなと言い実際に見せてくれるというパック。

パックがシャマクと唱えるとスバルの視界は真っ暗になり苦しむスバル。

パックが、はいおしまいと言うと視界が明るくなり辺りが見えるようになる。

大丈夫?と聞くエミリアに平静を装い何でもないよと返し、体験入学してみる?と言うパックに魔法を教えてもらうことになったスバル。

 

パックの補助を借り魔法を使う練習を始めるスバル。

体の中に流れるマナをイメージしてその一部をゲートから体の外へ吐き出すんだと言うパックの指示通り、目をつむりイメージするスバル。

するとゲートが暴走し黒い煙を出し爆発してしまう。

 

「結論から言うと、スバルのゲートは制御が甘すぎるから無理しないほうがいいね。」

と体中のマナを使い切り動けないスバルに話すパック。

仕事に戻らないとと言うスバルをエミリアが止めるも一日だって無駄にできないと話し無理やり仕事に戻ろうとする。

そんなスバルにエミリアはボッコの実というゲートに少しだけ力が戻る果物を食べさせてあげる。

体が動きようになり、ごめん迷惑かけちまってと話すスバル。

「ごめんって何度もも言われるより、ありがとうって1回言ってくれたほうが相手は満足するの。」

「謝ってほしいんじゃなくて、してあげたくてしたことなんだから。ね。」

と笑顔で話すエミリア。

 

夜になり、ロズワールの部屋でロズワールの膝に座りスバルの様子を報告するラム。

「能力的には無能もいいところなのですが、要所で目端が利きすぎるところがあります。」

「いくらか経過を見守る必要があるのではないかと。」

それに対しロズワールはこの件はとても慎重に扱い、レムが先走ってしまわないよう姉の君が注意しておくようにと話す。

 

初日を終え、双子の信頼は勝ち取れたはずだと考えるスバル。

後は呪術師だとベアトリスのもとへ行き呪術師について知りたいと話し、呪術を防ぐ方法はあるかと問う。

ベアトリスは呪術は発動したが最後、防ぐことも解呪することもできないと答え、ただし発動前であれば解除ができると答える。

 

答え終わると空気の匂いをかぎ

「魔女の残り香。」

と呟く。

そういえばレムも言っていた魔女ってなんだ呪術師の仲間だったりするのかと問うスバルに、この世界で魔女と示すのは嫉妬の魔女だけだと言う。

「嫉妬の魔女サテラ。かつて存在した大罪の名を冠する6人の魔女を全て喰らい、世界の半分を飲み干した最悪の災厄なのかしら。」

「いわく 彼女は愛を欲していた。いわく 彼女には人の言葉が通じない。いわく その実は永遠に朽ちず衰えず果てることがない。いわく 竜と英雄と賢者の力をもって封印させられしもその身を滅ぼすこと叶わず。いわく その身は銀髪のハーフエルであった。」

と話すベアトリス。

 

それを聞き最初に会ったとき、自身をサテラと名乗ったエミリアを思い出すスバル。

嫉妬の魔女の名前を借りるときはどんな気持ちなんだろうなというスバルに、なんにせよ命知らずな頭のおかしいやつとしか言いようがないと話すベアトリス。

それを聞いたスバルは、エミリアはサテラと名乗ることで自分をおかしなやつだと思わせようとした。

王選絡みのいざこざにスバルを巻き込ませないための優しいウソを付いたんだと確信し笑顔を見せるスバル。

覚悟を決め初日から頑張るスバルですが5回の死に戻りを経験し屋敷に慣れていることでレム、ラム、ロズワールに警戒をされてしまいます。

信頼されるためにやっているつもりが裏目に出てしまっているところがかわいそうです。

 

異世界に来て初めて魔法を扱うシーンが出てきました。

スバルが陰属性なのも、シャマクの際めまい?頭痛のようなものになったのも、ゲートの制御が甘く魔法が暴発したのもやはり嫉妬の魔女の影響を受けていそうな印象でした。

 

そして今回初めて、嫉妬の魔女を詳しく話すシーンがありましたね。

ベアトリスが物語を呼んだだけで詳しいことは描かれていませんでしたが、嫉妬の魔女は恐ろしく、銀髪のハーフエルだということがわかりました。

嫉妬の魔女と同じ銀髪のハーフエルフのエミリアはスバルのためを思いサテラと名乗り距離を置こうとしたんですね。

エミリアは本当に優しい子で、スバルのそんなものは気にしないという態度を見たとき、戸惑い照れながらも嬉しそうな反応をしていた意味がようやくわかりました。

 

果たして嫉妬の魔女とエミリアは何か関係はあるのか、魔女に特別な扱いを受けるスバルがそんなエミリアと関わることでどうなっていくのかこれからの展開が楽しみです。

『Re:ゼロから始める異世界生活』第1期第8話のネタバレと感想・考察②

※ボックスをタップすると開きます!

エミリアのひざ枕

朝になり、屋敷の玄関の外で高らかにテンション高く

「グッドモーニーン!今日も晴天 洗濯物に絶好調!ハピネスな1日にしようぜ!」

「はいビクトリー!!」

と叫ぶスバル。

 

それを見ていたエミリアが今日も本当に元気ねとスバルに声をかける。

エミリアとパックと話すいつもよりテンションの高いスバル。

話しが終わり、仕事に向かうスバルの後ろ姿を見ながら浮かない顔で見送るエミリア。

「何だかこう、、モヤモヤしてるの。うまく言葉にできないんだけど。」

と話すエミリアに

「まあリアが戸惑うのも、無理はないよ。少しばかり困ったことになってるからね。」

「スバルの心だいぶぐちゃぐちゃしてる。外見と中身がぐちゃぐちゃだ。あのままじゃそう遠くないうちに擦り切れちゃうんじゃないのかな。」

とパックが言う。

 

二人が心配している間にも、レムと花瓶の花の手入れをしていたスバルは花瓶を割ってしまう。

明るく振る舞い自分で片付けをし、新しい花瓶を取りにいこうとしたレムを止めて自分で物置部屋から花瓶を取りに行き花を生け直すスバル。

一仕事終えて気持ちがいいいなあと喋りかけるスバルに、いつのまに花瓶の置き場所を知ったのかと問うレム。

「姉さまに?」

と聞くレムにそうそうラムに教えてもらったと言うと他に頼まれてたことがあるといい終始明るいテンションでその場を離れるスバル。

 

厨房でラムと作業をするスバル。

心の中で気持ち悪いと呟き、外見は笑顔で明るく、テンション高くラムに接する。

 

その後も心の中はぐちゃぐちゃで気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪いと心の中で呟き続けながら、笑顔で明るく振る舞い仕事をこなすスバル。

 

精神的に追い詰められ一人で部屋で嘔吐し、再び仕事に戻ろうとするスバルを引き止めるエミリア。

エミリアに明るく振る舞おうとするスバルに、部屋に入って床に座るように言うとその隣に座り

「特別、、だからね。」

と言い、スバルの頭を自分の膝に乗せひざ枕をするエミリア。

 

どうして手柄も立ててないのにこんなご褒美くれちゃうのと言うスバルに、

「変な強がりしなくていいよ。言ったでしょスバル、疲れ切ったらひざ枕してって。」

「いつもってわけにはいかないけど今日は特別。」

と言いスバルの頭を撫でるエミリア。

疲労困憊って働いてまだ二日目ですよと言うスバルに、見ていればわかるよ、でも詳しい事情は教えてくれないんでしょ、こんなことしかできないからと優しく語りかけるエミリア。

それでも強がるスバルに

「大変だったね。」

と優しくエミリアが呟くと今までのことを思い出し、心が決壊し涙を流し始めるスバル。

「すげえつらかった、すげえ怖かった、めちゃくちゃ悲しかった、死ぬかと思うくらい痛かったんだよ。」

「俺頑張ったんだよ、頑張ってたんだよ!必死だった必死で色々、全部良くしようって頑張ったんだよ。」

この場所が好きで好きで大事で取り戻したくて、またあの目で見られるのが怖くて、嫌で嫌でそう思う自分が嫌で仕方なかったんだと泣きじゃくるスバルに優しくあいづちをうち頭を撫でるエミリア。

 

夜になり、レムがスバルを呼びに部屋を訪ねるとエミリアのひざ枕で寝ているスバル。

子供のような寝顔のスバルを二人で眺めながら、2日で仕事を休んじゃうなんてすごーく悪い子目を覚ましたらお仕置きしてあげてねと言うエミリアに、この顔を見たらそんな気もなくしますねと答えるレム。

 

エミリアはレムが部屋を出るときに呼び止め

「スバルはいい子よ。」

と話しスバルの寝顔を見て微笑みを浮かべる。

 

夜になり、目覚めたスバルはベアトリスの部屋で、先程のエミリアの膝で泣きじゃくって眠りこけた自分を思い出し恥ずかしがりながらウロウロと歩き回っている。

悪態をつくベアトリスにベア子と話しかけるスバル。

その名前は何と聞くベアトリスに親愛の証だと言い、

「実は切羽詰まって八方塞がりだ。ぶっちゃけお前の手が借りたい。呪いの件だ。」

と話し、呪いが発動する前に術式に気づく事ができるかと聞くスバル。

できると答えるベアトリスに笑顔を見せるスバル。

そして呪いはどうやってかけるかとく聞くスバルに呪いにはルールがあり、呪術を行う対象との接触が必須条件だと教えるベアトリス。

それを聞き、屋敷以外で接触があるとすれば村しかなくそこで呪いを受けその夜呪いが発動し死に至るパターンか考え、前回レムだけ呪術師の手にかかったのは、自分が村に行かなかったことで狙いがずれたんだと考察するスバル。

全部繋がったと一人で喜ぶスバルに、今の話が役に立ったなら言うべきことがあると思うのよと話すベアトリスに、

「ああ、そうだなお前のおかげで光が見えたぜ!ベア子愛してる~!」

と言いながらベアトリスを抱き上げぐるぐる回るスバル。

「下ろすかしらっ!」

と言い魔法を発動してスバルを吹き飛ばすベアトリス。

 

朝になり

「ってなわけでまあ色々あったが今日からは心機一転 NEW俺で行くぜ!」

と叫ぶスバルに

「ひざ枕ですね。」

「ひざ枕だわね。」

と呟くレムとラムに動揺しひょっとして皆知ってんのと叫ぶスバル。

 

そんな3人の元へ寝起きのエミリアがおはようとやってくる。

体調は大丈夫と聞くエミリアに大丈夫と答え

「いろいろとごめ、いや、いろいろとありがとう。」

とスバル。

「いいえ、どういたしまして。」

と微笑んで返すエミリア。

 

厨房に入り、仕事を始めようとする双子に、お願いがあると言うスバル。

村に行ってみたいと言い、買い出しの予定がないかと聞く。

明日、行こうと思っていたと話すレムにスバルが今日行こうと提案すると、迷った顔をするレム。

ラムが急な用事もないしバルスという荷物持ちもいるからいいじゃないと言い買い出しに行くことに。

「ただしラムも一緒に行くわ。両手に花というやつよバルス。」

といいラムとレムとスバルの3人で村へ行くことに。

 

「え、その花、毒とか持ってないといいですね。」

と呟くスバル。

後半の物語では頑張りすぎてスバルが壊れてしまいそうになりました。

何度も何度も死んでしまってその度に大事なものが壊されてしまい大事だと守りたいと思った人たちから憎しみや憎悪の目で見られ、次失敗すればばどうなってしまうのか、皆を救える正しい選択がどれかもわからず手探りで進むしかなくて見ていてとても辛くなってしまいました。

 

スバルの変化に気づき、照れて耳まで真っ赤にしながらもひざ枕をしスバルの言葉を受け止めるエミリアがとても暖かくて、何も素性のわからないスバルをいい子だと無条件に信じる姿に感動しました。

 

そして呪術のこともわかり村へむかうことになるスバルですが、初のラムレムスバルという組み合わせで行くことになりました。

ラムが一緒に村へ行くのは初なので、次の話が大きく進みそうだなと思いました。

 

スバルを疑っている双子との買い出しが平和に終わり、無事に呪術者を見つけることができるのかとても楽しみです。

『Re:ゼロから始める異世界生活』第1期第8話のファンの口コミ!

『Re:ゼロから始める異世界生活』第1期第8話の

ファンの口コミやコメントを紹介します!

 

 

 

 

 

ここまでネタバレ・感想を紹介しました。

 

やはり文章で読むのとアニメ動画で重要なシーンでの表情や話し方BGMを聞きながら見るのでは臨場感もあって面白さがまったく違います

 

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次回『Re:ゼロから始める異世界生活』第1期第9話のあらすじ!

次回の『Re:ゼロから始める異世界生活』第1期第9話のあらすじをまとめています!

 

 

第9話 勇気の意味

ばらばらだったピースがようやく一つに繋がり、スバルは死の呪いをかけた呪術師がふもとの村にいることを確信する。レムとラムと共に村へ買い出しに向かったスバルは、村人全員と接触し、あえて呪いにかけられることで呪いをかけた呪術師を見つけ出そうとする。屋敷に戻り、呪いにかかったのかどうかを確かめるためにベアトリスの元を訪れたスバルだったが、大きな勘違いをしていたことに気づき、レムを連れてふもとの村へと引き返す。

引用:http://re-zero-anime.jp

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